折畳自転車専門店の@折畳自転車屋さん 激安自転車からブランド自転車まで全国送料無料!
 当店のモバイル版

四輪バギーのことならのATV.net
折畳自転車専門店の@折畳自転車屋さん
ラリーばかン
自分で登記をする会
土地家屋調査士河戸事務所
STR精力回復倶楽部
ホーム 長距離をラクに乗るための重要フォーム
●失敗しない自転車選び
長距離もラクに乗るための重要フォーム
各部のセッティングと、乗り方の基礎の基礎を教わったところで実際にまたがってみよう。それだけでも発見は多いぞ。
ダメな例 上半身がガッチガチで疲れやすいフォーム

腕が突っ張ると肩こりになる
腕で上半身を支えていると肩も突っ張って肩こりの原因になる。首が回転にくくなるので左右・後方の安全確認もしにくくなる。こういったフォームは肩こりになりやすいだけでなく、とても危険なのだ。

腕が突っ張る原因掌で体重を支えている
腕が突っ張っているのは、そもそも掌で上半身の重さを受け止めているから。路面から突き上げられたときに手首を痛めやすい。ブレーキ操作も荒くなりがちだ。

お尻が痛いのはサドルのせい?乗り方にも問題アリです
オシリを突き出したいわゆるへっぴり腰。精神的に腰が引けている。
良い例 上半身をリラックスさせれば脚もスムーズに回る

肩の力を抜くと表情もリラックス
ダメな例と比べると肩に力が入っていないのは一目瞭然。撮影だけなのに、表情も違ってくる。これが実際にペダルを踏んでいる状態なら、その違いはさらに明らかに。またBIKeitでは肩幅に合わせハンドル幅にカットしてくれる。女性には特に優しい(?)という親切ショップ。

肩から指まで一直線肘にはわずかな余裕
長谷川さんの教えどおり、手首を曲げずに肩からブレーキレバーにかかる指まで一直線に。一直線といっても腕を突っ張らずに肘に余裕がある。これは掌に上半身の重さがほとんどかかっていないことの裏付けでもある

腹筋に力を入れて上半身を弓なりに支える
へっぴり腰を改善するにはまずお腹に力を入れること。下腹部に力を入れ背中を弓なりにして上半身をやんわり支える。そうすると掌に上半身を預ける必要もなくなる。
  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス